病気の源
を健康にしてを守る

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ご来院の方へ

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当院の特徴Features

歯の病気が全身の病気の引き金になる可能性が指摘されています
私たちは全身の病気にしない為に歯の治療を行っています

  • Features01

    当院の特徴01イメージ画像

    小動物歯科認定医として
    高度医療に対応

    専門的なトレーニングを受けた、2019年現在日本に十数名しかいないISVPS認定医(歯科・口腔外科)である獣医師が治療を担当いたします。

  • Features02

    当院の特徴02イメージ画像

    人間同様に
    歯を残すための治療

    歯内治療や歯周組織再生療法など、人間同様歯を残すための治療を優先的にご提案いたします。そのため当院では、マイクロスコープやペリオスコピーといった最新設備を導入しています。

  • Features03

    当院の特徴03イメージ画像

    病気予防
    歯科セミナーを開催

    人間同様、歯の治療・ケアは1回治療をしたら終わりではありません。
    当院では歯ブラシセミナーや歯ブラシ外来を行うことで、コツなどをお伝えしています。

診療内容についてMedical asistance

3才以上の犬猫80%は、歯周病!!

歯の病気の
根本治療を目指す

歯周病 感染症 骨が溶ける

破折 歯が折れた

当院で行う「歯周病治療」は
一般的に「歯石取り」と
呼ばれるものとは違います

歯石取り→美容

歯周病治療→治療

診察時間日・祝
10:00~
12:00
×
16:00~
19:00
×
休診日
日・祝
電話予約受付時間
9:15~12:30、15:00~19:00

完全予約制

歯を守ることで健康を守ります

人では歯の病気から糖尿病など全身の病気への移行が指摘されています。
動物でも、肺炎や心臓病、腎臓病など、様々な病気につながるのではないかと言われています。

全身への病気の広がりを防ぐのが歯科治療。
歯を守ることでその子の健康を守ります。

病気を治すと飼い主様には喜んでいただけますが、そもそも病気になんて本人はなりたくないと思いますし、飼主様もなって欲しくないと思います。そのため「病気の予防」として歯科治療は重要だと考えます。

歯はあった方がいい。
動物だって同じだと思うんです。

歯を守ることに関して、当院にいらしていただく方の中には、歯が無くてもご飯は食べれると聞いたよ。悪いなら抜歯すれば良いんでしょ?と言われる方もいらっしゃいます。

それは事実です。

確かに歯が無くたってご飯は食べられます。でもそれは人間も同じです。食べづらいけど、工夫すれば食べられなくはないです。でもやっぱり食べづらい。だから歯はあった方がいい。動物だって同じだと思うんです。歯がなければ動物だって食べづらい。食べやすい方が良いに決まってる。

動物が勢いよくガツガツご飯を食べる姿ってちょっと笑っちゃうぐらい幸せそうですよね。その姿を奪いたくない。

だから極力歯を健全な状態で残してあげたい。そのためなら色んな技術や知識、設備を整えて、自分の出来る最大限で治療してあげたい。私はそう思っています。

パーク動物病院 奥村 聡基

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